章テスト
章テスト:一変数の解析学
この テストで たしかめる こと
- ε論法・実数の連続性・微分積分の理論をつかいこなせるかたしかめる
この章テストに合格したら、解析学の一階は竣工。固有値(L2)を経てマイルストーンM4、その先の多変数(A7)へ!
A6「一変数の解析学」の章テストだよ。厳密化の総仕上げだ。
テスト
Q1
きほん
aₙ = 1/n で |aₙ| < 0.02 となる最小の N は?
Q2
きほん
ε-N論法の量化子の順序は?
Q3
きほん
単調有界列は?
Q4
ふつう
lim (x→3) (2x + 1) = 7 の証明で δ = ε/□。□は?
Q5
ふつう
f(x) = x² の [0, 6] で平均の傾きと一致する f′(c) の c は?
Q6
ふつう
sin x のテイラー展開:x − x³/□ + …。□は?
Q7
ふつう
初項1、公比 1/2 の無限等比級数の和は?
Q8
ふつう
調和級数は?
Q9
チャレンジ
lim (1/n)Σ(i/n)² = 1/□。□は?
Q10
チャレンジ
S(x) = ∫ₐˣ f(t)dt について S′(x) = ?(fは連続)
Q11
チャレンジ
(1 + 1/n)ⁿ の極限の値はおよそ 2.□2。□は?
もっと れんしゅう
ボタンを おすと、あたらしい もんだいが でて くるよ。なんかいでも れんしゅう できるよ。
章テスト クリア! すばらしい!