A1

たんげん A1-1

座標平面と比例・反比例

⤵ 合流 — さきに まなんで おきたい こと

数直線を2本、直角に組み合わせると——平面上のすべての点に「住所」がつけられる。これが座標平面、代数と幾何をつなぐ大発明だ。

そして「ともなって変わる2つの量」を座標平面にうつすと、関係がになって見えてくる。解析ルートの旅、ここから出発だよ。

この たんげんの ステップ

  1. 座標平面
  2. 関数と 比例
  3. 反比例
  4. 🏁 たんげんテスト:座標平面と比例・反比例
  5. つぎの たんげん 一次関数

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